志戸岡 惠子 (シドオカ ケイコ)

SHIDOOKA Keiko

写真a

職名

講師

ホームページ

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出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 香川大学  医学系研究科  修士課程  修了

  • 人間環境大学  看護学研究科  博士課程  修了

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 香川大学 -  修士(看護学)

  • 人間環境大学 -  博士(看護学)

所属学会 【 表示 / 非表示

  • 日本看護学会
  • 日本看護研究学会
  • 日本看護科学学会
  • 日本看護学教育学会
  • 日本母性衛生学会

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研究分野 【 表示 / 非表示

  • 成人看護学 (慢性病看護学,がん看護学,ターミナルケア,)

 

論文 【 表示 / 非表示

  • 慢性期脊髄損傷者の排便形態と便失禁の有無が自尊感情と自己効力感に与える影響【査読あり】

    志戸岡惠子,内藤直子

    日本看護技術学会誌18   26 - 35   2019年04月

    共著

    研究論文(学術雑誌)

  • 慢性病患者に対するコミュニケーション技法習得に向けたロールプレイ演習を通した学生の学び【査読あり】

    森谷利香,志戸岡惠子,青野美里,白田久美子

    摂南大学看護学研究6 ( 1 ) 21 - 30   2018年03月

    共著

    研究論文(大学,研究機関紀要)

  • がんの実父母の看取りにおける中年期女性看護師の役割間コンフリクトのプロセス【査読あり】

    志戸岡惠子,佐々木睦子 他

    香川大学看護学雑誌19 ( 1 ) 1月14日   2015年03月

    共著

    研究論文(大学,研究機関紀要)

研究発表 【 表示 / 非表示

  • 慢性期脊髄損傷者の社会生活が自尊感情と自己効力感に与える影響

    第39回日本看護科学学会学術集会  石川県立音楽堂  国内会議  ポスター(一般) 

    2019年11月
    -
    2019年12月

    【発表要旨集】  2019年12月

  • 慢性期脊髄損傷者の排便管理で工夫していること、困っていることの自由記述の内容分析

    日本看護研究学会 第45回学術集会  大阪国際会議場グランキューブ大阪  国内会議  口頭(一般) 

    2019年08月
     
     

    【発表要旨集】 日本看護研究会雑誌 Vol. No.3 2019  510  -  510  2019年08月

  • 慢性病患者へのコミュニケーション技法習得に向けたロールプレイ演習の効果と課題

    日本看護学教育学会  国内会議  ポスター(一般) 

    2018年08月
     
     

    【発表要旨集】 日本看護学教育学学会  2018年08月

  • Self-esteem and self-efficacy of Japanese patients in chronic phase with spinal cord injury compared with their way to defecation and experience of fecal incontinence

    WHOCC2018  AUSTRAUA   国際会議  ポスター(一般) 

    2018年07月
     
     

    【発表要旨集】 WHOCC2018 POGRAM AND ABSTRACTS  80  -  81  2018年07月

  • ロールプレイを用いた慢性疾患患者への対人援助技術演習の学習効果と課題―看護師役の学生の学び―

    第37回日本看護科学学会学術集会  仙台国際センター  国内会議  ポスター(一般) 

    2017年12月
     
     

    【発表要旨集】 第37回日本看護科学学会学術集会 プログラム集  85  -  85  2017年11月

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競争的資金等の研究課題 【 表示 / 非表示

  • ネウボラの可視化と評価から新日本版ネウボラ子育て支援構築とその課題や展望

    研究期間:2016年04月  -  継続中 

 

学外の社会活動(高大・地域連携等) 【 表示 / 非表示

  • 上宮高校の大学見学会 模擬講義

    2017年11月
     
     

  • 全国頸髄損傷者連絡会の全国集会の運営協力を行った。また、枚方キャンパスの学生ボランティ協力依頼に対して調整し、学生のバランティア活動依頼をして活動につながった。

    2015年05月
     
     

    大会テーマ「頸髄損傷者の人生を回復してきた道のり」~障害があっても自分の人生をリカバーできる社会へ~