郭 進 (カク シン)

GUO Jin

写真a

職名

准教授

ホームページ

http://www.setsunan.ac.jp/

出身大学 【 表示 / 非表示

  • 大阪府立大学  経済学部  経営学科  卒業 

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 大阪府立大学  経済学研究科  理論・計量経済学専攻  博士課程  修了

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 大阪府立大学 -  学士(経済学)

  • 大阪府立大学 -  博士(経済学)

所属学会 【 表示 / 非表示

  • 日本経済学会
  • 日本統計学会
  • 中国経済学会
  • 文化経済学会

研究分野 【 表示 / 非表示

  • 理論経済学 (理論経済学 経済統計学 応用経済学)

 

論文 【 表示 / 非表示

  • Determinants of international price volatility transmissions: the role of self-sufficiency rates in wheat-importing countries

    Jin Guo, Tetsuji Tanaka

    Palgrave Communications Volume 5 ( Issue 124 ) 1 - 13   2019年10月

    共著

    研究論文(学術雑誌)

    DOI

  • Quantifying the Effects of Agricultural Autarky Policy: Resilience to Yield Volatility and Export Restrictions

    Tetsuji Tanaka, Jin Guo

    Journal of Food Security Volume 7 ( Issue 2 ) 47 - 57   2019年05月

    共著

    研究論文(学術雑誌)

    DOI

  • 枚方市産業連関表の作成と地域経済構造分析

    郭 進

    摂南大学地域総合研究所報 ( 3 ) 28 - 52   2019年03月

    単著

    研究論文(大学,研究機関紀要)

  • 寝屋川市産業連関表の作成

    郭 進

    摂南経済研究(8)   13 - 33   2018年03月

    単著

    研究論文(大学,研究機関紀要)

  • Co-movement of international copper prices, China's economic activity, and stock returns: Structural breaks and volatility dynamics

    Jin Guo

    Global Finance Journal Volume 36   62 - 77   2018年01月

    単著

    研究論文(学術雑誌)

    DOI

全件表示 >>

研究発表 【 表示 / 非表示

  • 農産物の国際価格ボラティリティの共通要因:先進国における実証研究

    第3回国際農業経済学会  中国・西安  国際会議  口頭(一般) 

    2019年03月
     
     

  • 農産物の国際ボラティリティの要因:途上国のパネル分析

    第21回農業経済学国際会議  イタリア・ローマ  国際会議  口頭(一般) 

    2019年01月
     
     

  • 石油価格と株価の変動が日本とロシア経済に与える影響

    東欧・スラブ学会  秋田大学  国際会議  口頭(一般) 

    2009年10月
     
     

  • 中国における最適な為替制度に関する分析:新しい開放経済モデルによる検証

      口頭(一般) 

    2007年09月
     
     

    【発表要旨集】 日本経済学会

その他研究活動 【 表示 / 非表示

  • 国際会議の経済波及効果測定

    その他 

    2011年09月
     
     

    日本政府観光局 

受賞 【 表示 / 非表示

  • ベストプレゼンテーション賞

    第21回農業経済学国際会議  国際学会・会議・シンポジウム等の賞 

    受賞国:イタリア共和国

 

学外の社会活動(高大・地域連携等) 【 表示 / 非表示

  • 寝屋川市のまち政策部集合研修会

    2018年04月
    -
    2019年03月

    2018年8月8日、寝屋川市の要請を受けて、まち政策部集合研修会で講演を行いました。講演では、寝屋川市の産業連関表の作成と産業連関表から見た寝屋川市の経済や産業の特徴などを詳しく解説しました。さらに、寝屋川市で取り組んでいる「サクラ☆プロジェクト」の経済波及効果を分析実例として取り上げ、プロジェクトの経済効果の大きさや今後のさらなる可能性について解説しました。
    ホームページに公開された記事 
    https://www.setsunan.ac.jp/gakubu-in/keizai/news/detail.html?id=3786

  • 寝屋二丁目地区将来を考える会

    2018年04月
    -
    2019年03月

    2019年2月24日、寝屋川市の招へいを受けて、寝屋公民館で講演を行いました。講演では、寝屋川市が取り組んでいる「打上高塚町の土地区画整理事業」の経済波及効果を分析実例として取り上げ、土地区画整理事業の経済効果の大きさや今後の発展について解説しました。
    ホームページに公開された記事 
    https://www.setsunan.ac.jp/gakubu-in/keizai/news/detail.html?id=3829

  • 高大連携プログラム「みらいマップ」

    2018年04月
    -
    2019年03月