米山 雅紀 (ヨネヤマ マサノリ)

YONEYAMA Masanori

写真a

職名

准教授

ホームページ

http://www.setsunan.ac.jp/

出身大学 【 表示 / 非表示

  • 北陸大学  薬学部  衛生薬学科  卒業 

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 金沢大学  自然科学研究科  生命科学専攻  博士課程  修了

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 北陸大学 -  薬学士

  • 金沢大学 -  博士(薬学)

所属学会 【 表示 / 非表示

  • 日本神経精神薬理学会
  • 日本薬学会
  • 日本神経科学会
  • 日本神経化学会
  • 日本生化学会

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研究分野 【 表示 / 非表示

  • 薬理学一般 (神経科学、 神経化学、 神経薬理学)

 

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 神経伝達物質受容体リン酸化に関する研究

    研究期間:

  • 神経細胞の死と再生に関する研究

    研究期間:

  • 環境因子による高次機能障害と神経新生

    研究期間:

論文 【 表示 / 非表示

  • Bacopa monnieri (L.) Ameliorates Cognitive Deficits Caused in a Trimethyltin-Induced Neurotoxicity Model Mice

    Pham HTN*, Phan SV, Yoneyama M*, Ogita K, Matsumoto K. et al.

    Biological and Pharmaceutical Bulletin42 ( 8 ) 1384 - 1393   2019年07月

    共著

    データ解析・総括

    研究論文(学術雑誌)

    DOI

  • Adult Neurogenesis-activating Signals as Therapeutic Targets for Neurodegenerative Disorders

    米山雅紀、荻田喜代一

    Yakugaku Zasshi139 ( 6 ) 853 - 859   2019年06月

    共著

    研究論文(学術雑誌)

    DOI

  • 新たな読書法と質問づくりの実践を通した主体的で深い学びとその学修効果について

    久保 貞也 , 喜多 大三 , 大塚 正人 , 小林 直木 , 米山 雅紀 , 柳沢 学

    摂南大学地域総合研究所報4   73 - 82   2019年

    共著

    データ解析

    研究論文(大学,研究機関紀要)

  • Disruption of gap junction-mediated intercellular communication in the spiral ligament causes hearing and outer hair cell loss in the cochlea of mice

    Norito Nishiyama, Taro Yamaguchi, Masanori Yoneyama, Yusuke Onaka, Kiyokazu Ogita

    Biological and Pharmaceutical Bulletin42 ( 1 ) 73 - 80   2018年10月

    共著

    研究論文(学術雑誌)

    DOI

  • Preventive effect of olanzapine on trimethyltin neurotoxicity in mice: Evaluation of hippocampal neuronal loss, microglial activation, and cognitive dysfunction

    2. Yusuke Onaka, Shota Wada, Taro Yamaguchi, Masanori Yoneyama and Kiyokazu Ogita

    Global Drugs and Therapeutics3 ( 4 ) 1 - 5   2018年08月

    共著

    研究論文(学術雑誌)

    DOI

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • ニューロン障害後に活性化されるニューロン新生シグナル―ミクログリアの関与―

    荻田 喜代一

    薬理学雑誌 ( 日本薬理学会 )  121   p21  2013年03月

    総説・解説(大学・研究所紀要)  共著

  • マウス側脳室下帯由来培養神経系幹・前駆細胞の増殖は細胞内カルシウムチャネルによって制御される

    芝達雄、荻田喜代一

    日本薬理学雑誌 ( 日本薬理学会 )  118   211  2012年03月

    総説・解説(大学・研究所紀要)  共著

  • マウス歯状回顆粒細胞消失後における行動変化と神経新生

    オギタキヨカズ、他5名

    Jpn. J. Pharmacol. Sci. Supplement I   115   252P  2011年03月

    その他記事  共著

  • 海馬歯状回神経変性後の神経新生における活性化ミクログリアの役割

    ヨネヤママサノリ、ハセベシゲル、シバタツオ、オギタキヨカズ

    Jpn. J. Pharmacol. Sci. Supplement I   115   172P  2011年03月

    その他記事  共著

  • トリメチルスズ処置したマウスからの神経系幹・前駆細胞の単利培養法の有用性

    Tatsuo Shiba, Kiyokazu Ogita

    Jpn. J. Pharmacol. Sci. Supplement I   115   172P  2011年03月

    その他記事  共著

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研究発表 【 表示 / 非表示

  • 幼若期のシクロホスファミド急性投与による成熟期の脳機能変化

    日本薬学会第140年会  京都  国内会議  ポスター(一般) 

    2020年03月
     
     

  • レスベラトロール投与は反復騒音曝露による聴覚障害を軽減する

    日本薬学会第140年会  京都  国内会議  ポスター(一般) 

    2020年03月
     
     

  • 強大音響曝露による蝸牛構成細胞死および聴覚障害におけるp38 MAPKの関与

    日本薬学会第140年会  京都  国内会議  ポスター(一般) 

    2020年03月
     
     

  • オートファジー阻害薬は騒音刺激による聴力損失を悪化させる

    日本薬学会第140年会  京都  国内会議  ポスター(一般) 

    2020年03月
     
     

  • 騒音刺激に対する蝸牛内オートファジーの保護的役割

    第93回日本薬理学会年会  横浜  国内会議  ポスター(一般) 

    2020年03月
     
     

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